国立国際医療研究センターと研究開発している「やさしい日本語(医療)サポーター養成講座」が6月12日に開催されました。

参加者は保健師、助産師、看護師、薬剤師、翻訳アプリ開発者、保険会社、ホテル関係者、日本語教室スタッフ、報道関係者など多様な方に参加いただいています。

この時の様子をバズフィードジャパンの冨田すみれ子記者が取材してくださいました。

その様子はこちらでご覧いただけます。(バズフィードジャパンに飛びます)